インタビュー

【花・結・フローライト】人間よ、自己肯定感をあげなさい。さすれば幸せになれますよ!

花・結。フローライト

最近何かと耳にする「自己肯定感」というワード。

何言う筆者も「自己肯定感」が低いこともあり、しょっちゅう凹んで、妻に尻を叩かれると言う場面があります。

この「自己肯定感」もそうですが、そもそも、人間には「5つの欲求」が備わっていると、心理学者のマズローは言っています。

その5つの欲求とは・・・

  1. 生理的欲求
  2. 安全の欲求
  3. 社会的欲求
  4. 承認欲求
  5. 社会実現欲求

になります。

この欲求は①から順番に満たされていき、前段階の欲求が満たされないと人間は次のステップに進めないようになっています。

前述した「自己肯定感」は「③社会的欲求」以上の欲求であり、精神的な欲求となってきます。

特にここ最近爆発的に増えた「Vtuber」や「Vliver」というのも、この欲求を満たすために増えたのではないかと、筆者は推測しています。

さて、小難しい話は一度おいておいて、今回インタビューをしていくのは、・結・フローライト」さん。

なんでも、自己紹介をされたときに「神様見習いです」といわれたので、思わず彼女の前で、手を合わせてしまいました(笑)

そんな「神様見習い」の「花・結・フローライト」さんは、どんな「神様見習い」で、どんな活動をしているのでしょうか。

インタビューを通して、見ていきたいと思います。

 

【花・結・フローライトさんのTwitter等はこちら】

Twitter:https://twitter.com/Hana_god_Vliver

Youtube:https://x.gd/iQG83

インタビュー内容

花・結・フローライトさんの自己紹介

まずは自己紹介をお願いします。

初めまして!

こんはな!

僕は皆の妹!? で無性別の神様見習いVtuber「花・結・フローライト」です。

花・結・フローライトさんがVtuberになった理由

なぜVtuberになろうと思ったのか、教えてください。

「バーチャルインフルエンサー講演家」になって、人の良い行いを「承認」する世界を広めたい!

花・結・フローライトさんの普段の活動

普段の活動について教えてください。
  • 世間話
  • 子育て話中心の雑談
  • ソロプレイメインのゲーム配信(PS4からのブロードキャスト、Switch)
  • シチュエーションボイス

花・結・フローライトさんが行うASMRのこだわり

ASMRを配信する際に、こだわっているポイントがありましたら、教えてください。

「貴方の隣に居る」と言う親近感と、臨場感を言葉や態度で演出しています。

「大好きだよ」等と言った後に、素で恥ずかしくなってしまうのも、魅力のひとつです!

花・結・フローライトさんの活動状況について

子育てをしながらの活動とのことですが、Vtuber活動との両立で苦労している点がありましたら、教えてください。

中々配信が出来ないのが現状です。

現にラジオ配信も「月1」くらいで行えるレベルですが、保育所へ預けられる目処が少し見えてきたので、今後は「週1」くらいは配信して行けたら良いと考えています。

ママとの兼業ですが、お仕事としてスキル(動画編集、絵)も伸ばして、食べていきたいので、今後も末永くできる努力をします!

花・結・フローライトさんのPRポイント

自身のPRポイントを1点だけ伝えられるとしたら、どのようなことをPRしますか。

無意識に相手を承認する。

花・結・フローライトさんからの宣伝

何か宣伝したいことがありましたら、お知らせください。

5/11で活動から3年経ちます!

とても素敵なお衣装での「限定グッズ」を展開予定ですので、ぜひよろしくお願いします。

お祝い配信も5月に行う予定です。

 

【花・結・フローライトさんのTwitter等はこちら】

Twitter:https://twitter.com/Hana_god_Vliver

Youtube:https://x.gd/iQG83

結論

さて、今回は人の持つ欲求を「承認」し、1人でも多くの人間を救いたいと考えている「花・結・フローライト」さんにインタビューをさせていただきました。

やはり、神様見習いとはいえ、そのご神徳の力はヒシヒシと筆者の体にも感じられるきがしました。

あくまでも、気がしただけですけどね(汗)

今後、様々な人間との交流を深めていくことで、徐々にではあるでしょうが神力を上げていき、ゆくゆくは人々から崇め奉られる神様になっていくのかなぁと勝手に想像していました。

また神とは言えど、もともとは人間だった人たちです。

子どもだっていることは、当然のことでしょう。

神様として、そして母親として、これからどんどん苦しい波が訪れてくることでしょう。

しかしながら、「花・結・フローライト」さんであれば、そんなことは心配いらないと思います。

それはなぜか。

インタビューをしているときの表情と一心を通している眼が、筆者には見えました。

それはまがいもなく、「本物」のケツイだと、感じられたのです。

ですから、彼女なら大丈夫だと確信したのです。

これからも、お子様とご自身の活動を並立しながら、修行を積んでいってほしいなと思います。

最後に今回インタビューにご協力いただきました「花・結・フローライト」さん。

本当にありがとうございました。

 

【花・結・フローライトさんのTwitter等はこちら】

Twitter:https://twitter.com/Hana_god_Vliver

Youtube:https://x.gd/iQG83

関連記事